昨今の「国旗及び国歌に関する法律」にすら投票しない衆議院議員がいる。その名はhitumegu氏だ。
hitumegu氏は元々進歩統一党に所属しており、比例の繰り上げ当選により議員になったが、空想日報の独自の調査の結果、11月15日の1時50分のメッセージ以降、一週間空想国会にて発言をしていない。
[画像はhitumegu氏の最後のメッセージ]
hitumegu氏は「シン空想国会はマジでダサいから新空想国会ならそれがいいけどな」や「ただの幼稚園ゴレンジャーごっこにしかならないっしょ」など、そもそも空想国会自体を嫌っているメッセージを出しているため、ただ単に空想国会の「おままごと」に飽きて反応しなくなった可能性もある。
しかし、hitumegu氏以外にも時々投票をしない議員は衆参共にいる。そもそも投票すると言うのはただ単にボタンを押すだけである上、意見を持たないのであれば棄権をすればいいのに、なぜ投票をしないのか、記者にとっては謎である。
記者:こっくん
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