島田一夫氏がBANされた。私は彼の正体が本当にしまじろうこと腹黒メガネさんであることを伝えたい。
実際、旧空想国会には複垢で議員をやっている事例が存在しており、ピナツのように複垢を用いて多数の政党に潜りこんだり、霜月騒動のように複垢投票で追放者が影響力を行使しようとした事件が起きたこともある。今回の島田一夫の正体の告発は複垢に対して断じて許さないというスタンスや複垢を厳重に処罰をする方針を取っているにはL氏の対応について批判したい。
腹黒メガネ氏がBANされた時の状況だが、彼は外部団体と揉め事を起こし、事態の収束のため、にはL氏に偽装BANを依頼していた。にはL氏が緊急避難的な措置として、それを認めてしまったことが問題である。
シン空想国会の会員の同意を得て規約を制定したり、大局的な判断をすべき立場のにはL氏はいくら緊急避難的な対応でも、発覚すれば反発があるだろう選択をするのは空想国会系の慣例を尊重し、運用すべき事務局の一員としての道義的な責任を果たしているとは言えない。
少なくとも腹黒メガネ氏を偽装BANをする判断をとらずとも、常識を考慮した上で小規模な処罰をした上で時間をおいて、一般に周知された別アカウントでシン空想国会に参加するように腹黒メガネ氏に、にはえる氏は求めるべきではなかったのではないだろうか。
(匿名希望さん)
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